INFORMATION

イベントライブ出演情報。 (2016.09.11)

ライブ公演をWEB予約される際は、日時、会場、氏名、枚数を明記の上、CONTACTフォームからご送信下さい。またその際はドメイン指定@sevenkataoka.comを解除してご送信下さい。



公演日: 2016/10/07(金)-new!
公演名: HipTune vol,24-ktr40AnniversarySpecialBash.6-
会場: 東京・池袋KINGSX TOKYO
東京都豊島区西池袋3-29-4 大成ビル1F
開場/開演: 18:00/18:30
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
共演: key poor diary/ 是々/ むらを/ アオイノ/ 浅野まり恵
備考: BAND編成(Ba梨本恒平/ Dr河添将志)
問合せ: http://kingsxtokyo.com

Past live date. (2016.08.31)

公演終了しました。



公演日: 2016/08/30(火)
公演名: Laguna 8th anniversary Special
会場: 東京・下北沢Laguna
東京都世田谷区北沢2-2-3 エルサント北沢1F
開場/開演: 18:30/19:00
料金: 前売¥2,500 当日¥3,000 (1D別途)
プレイガイド: e+ ローソン Lコード: 74290
共演: ササキオサム/ 町田直隆
問合せ: http://www.daisybar.jp/laguna/


公演日: 2016/08/05(金)
公演名: 下北沢御髭大学〜2016セッション夏期講座
会場: 東京・下北沢Laguna
東京都世田谷区北沢2-2-3 エルサント北沢1F
開場/開演: 18:45/19:15
料金: 前売¥2,500 当日¥3,000 (1D別途)
プレイガイド: e+ ローソン Lコード: 74567
共演: 宮崎遊(学長)/ 太田勇士/ 小野寺翔/ キドポン/ 工藤圭一/ 櫻田真也(the audio pool)/ 成相悠一/ 高橋勝(世田谷くまモン)/ 松浦琢/ 渡邉紘/+公募特待生
問合せ: http://www.daisybar.jp/laguna/


公演日: 2016/07/22(金)
公演名: Live tour tandem"千秋楽"
会場: 東京・SHIBUYA LOOP
東京都渋谷区宇田川町14-14 コーノビルB1F
開場/開演: 19:15/19:45
料金: 前売¥2,500 当日¥3,000 (1D別途)
共演: uniTONE
備考: BAND編成(Ba梨本恒平/ Dr河添将志)
問合せ: http://www.live-loop.com


公演日: 2016/07/17(日)
公演名: Live tour tandem"東加古川"
会場: 兵庫・東加古川CAFE BAR AXEL
兵庫県加古川市平岡町新在家2丁目264-15ライフタウンビル2F
開場/開演: 19:00/19:30
料金: チャージ¥2,500 (1D別途)
共演: ツジケイタ
備考: Aco trio編成(Key長野弘志/ Pr下川恭平)
問合せ: http://cafebar-axel.com


公演日: 2016/07/16(土)
公演名: Live tour tandem"廣島"
会場: 廣島・十日市ヲルガン座
広島県広島市中区十日市町1丁目4-32 森本ビル2F
開場/開演: 18:00/18:30
料金: 前売¥2,500 当日¥3,000 (1D別途)
共演: ツジケイタ/ Anna Ishii
問合せ: http://www.organ-za.com


公演日: 2016/07/10(日)
公演名: Live tour tandem"名古屋"
会場: 名古屋・上前津CLUB ZION
愛知県名古屋市中区上前津2-1-10 GIONビル1F
開場/開演: 17:30/18:00
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
共演: ユメ色ハートビート/ M'mermaid/ URA JINKA/ Joint Street Park/ テッペー
問合せ: http://www.clubzion.gionsound.jp


公演日: 2016/07/09(土)
公演名: Live tour tandem"いわき"
会場: 福島・チームスマイルいわきPIT
福島県いわき市平祢宜町5-13
開場/開演: 14:00/14:30
料金: チャージ¥1,000
共演: 矢野雅哉/ アベマンセイ/ 大森凪/他
備考: ホワイエライブ
問合せ: http://iwaki-pit.team-smile.org


公演日: 2016/07/03(日)
公演名: Live tour tandem"八幡山"
会場: 東京・八幡山ぱーる
東京都杉並区上高井戸1-1-17-102
開場/開演: 16:00/16:30
料金: ¥3,000 (2D付)
共演: 矢野雅哉/ 小俣晋哉(REVSONICS)/ ツジケイタ/ HIDEMI/他
備考: Aco trio編成(Gt宮崎遊/ Pr河添将志)
問合せ: http://www.localplace.jp/t000029878/


公演日: 2016/06/21(火)
公演名: 僕と、あの場所は、青春なんだ
会場: 神戸・三宮Star Club
兵庫県神戸市中央区琴ノ緒町1-1-323
開場/開演: 17:30/18:00
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
共演: snif/ エモプラス/ ナカノアツシ (fr.GRAND COLOR STONE)/ イオンサプライズ/ GROUND COLOR STONE
備考: BAND編成(Ba榊健太/ Dr下川恭平 Supported by Praime)
問合せ: http://starclub-kobe.com


公演日: 2016/06/20(月)
公演名: Live tour tandem"心斎橋"ワンマン公演2016
会場: 大阪・心斎橋HOME
大阪市中央区心斎橋筋2-2-13 宝山心斎橋ビル3F
開場/開演: 19:15/19:45
料金: 前売 ¥3,000 全自由席 (1D別途)
問合せ: http://livebar-home2015.jimdo.com


公演日: 2016/05/06(金)
公演名: 熊本-九州地震チャリティーライブ project 198x
会場: 東京・経堂Dozen Four
東京都世田谷区経堂1-25-19
開演: 19:00
料金: 無料※入場時パンをご購入下さい
共演: 宮崎遊/ ツジケイタ/ 河添将志/ 大森剣作(tap)/ 世田谷のくまモン(高橋)
備考: 支援物資(飲料水)募集、投銭募金にご協力下さい
主催: https://twitter.com/198x_198x
問合せ: http://www.dozenfour.com


公演日: 2016/04/24(日)
公演名: Hobbi FES ~40th THANX!! Chiba PARCO
会場: 千葉・千葉PARCO屋上 野外特設ステージ
千葉県千葉市中央区中央2-2-2
開場/開演: 12:00/TBA
料金: 入場無料
備考: BAND編成(Ba梨本恒平/ Dr河添将志)
詳細/問合せ: http://hobbifes.tumblr.com


公演日: 2016/04/20(水)
公演名:美しき裸足の詩
会場: 東京・高田馬場四谷天窓
東京都新宿区高田馬場3-4-11
開場/開演: 18:30/19:00
料金: 前売 ¥2,000 (1D別途)
共演: 加藤卓雄/ たつや(GOLDEN AGE)/ 高高/数馬
問合せ: http://otonami.com/yotsuya_top


公演日: 2015/12/05(土)
公演名: ISAAC presents 万有引力G-2
会場: 愛知・豊橋clun KNOT
愛知県豊橋市駅前大通1丁目7-1
開場/開演: 16:30/17:00
料金: 前売¥2,300 当日¥2,800 (1D別途)
プレイガイド: ぴあ P: 280-681 ローソン Lコード: 45352
共演: ISAAC/ PERFECTGIFT/ ADAM at/ sozoro座mode/ ソウルフード/ 鏡トナリ/[OA]ARU/ [DJ]W.B.M crew
備考: BAND編成(Ba梨本恒平/ Dr河添将志)
問合せ: http://www.club-knot.com


公演日: 2015/11/21(土)
公演名: キオクノ空、花ノマチ
会場: 福島・チームスマイル・いわきPIT
福島県いわき市平祢宜町5-13
開場/開演: 14:00/14:30
料金: 前売¥1,500 当日¥2,000 (1D別途)
※高校生以下、当日学生証or証明書提示で¥500キャッシュバック
プレイガイド: ぴあ P: 279-451
共演: Chima/ アベマンセイ/ ダイスケワナゴー/ 青木駿太 [OA]矢野雅哉
写真展: ThePOPBears
問合せ: http://iwaki-pit.team-smile.org


公演日: 2015/11/16(月)
公演名: Attack on Hobbit episode.5
会場: 東京・下北沢SHELTER
東京都世田谷区北沢2-6-10仙田ビルB1
開場/開演: 18:45/19:15
料金: 前売 ¥2,500 当日¥3,000 (1D別途)
共演: the audio pool/ BRAZILIANSIZE / ISAAC
備考: BAND編成(Ba梨本恒平/ Dr河添将志)
問合せ: http://www.loft-prj.co.jp/SHELTER/


公演日: 2015/010/31(土)
公演名: 高円寺周遊フェス「BOYS ON DREAM〜一生青春!!Vol.2」
イベントサイト: http://isshouseishunn.wix.com/boidori
発売日: 8/22 AM10:00〜
※注)チケットに関して。当サイトでのメール予約は不可です。プレイガイド購入、また詳しくはイベントサイトをご覧下さい。


公演日: 2015/10/25(日)
公演名: KEiTARO pre【Acoustic Barrel vol,1】
会場: 東京・池袋KINGSX TOKYO
東京都豊島区西池袋3-29-4 大成ビル1F
開場/開演: 16:30/17:00
料金: 前売¥2,400 当日¥2,900 (1D別途)
共演: KEiTARO/ 堤晋一/ むらを / クロマチックラン/ MAGENTA RODEO/ チョモLaラテ
問合せ: http://kings-cross-jpn.com/tokyo/


公演日: 2015/09/01(火)
公演名: ROCK'n'ROLL HiLLs -Floor Stage-
会場: 東京・吉祥寺Planet K
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-10八番館ビルB1
開場/開演: 18:00/18:30
料金: 前売¥3,000 当日¥3,500 (1D別途)
プレイガイド: e+ チケットぴあ P:267-357
共演: 草野仁/ suzumoku/ 竹森マサユキ(カラーボトル) / 蓮/他
問合せ: サンライズプロモーション東京 0570-00-3337


公演日: 2015/08/31(月)
公演名: 下北御髭大学〜セッション夏期講習
会場: 東京・下北沢Laguna
世田谷区北沢2-2-3 エルサント北沢1 F
開場/開演: 18:45/19:15
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
プレイガイド: e+ ローソン Lコード予約: 72793
共演: 宮崎遊(校長)/ 工藤圭一/ 縁/ waffle/ 東幸治/ 中井真貴/ 田中琢/ 小野寺翔/ 成相悠一/ 河添将志
問合せ: http://www.daisybar.jp/laguna


公演日: 2015/08/14(金)
公演名: 人間ターミナル
会場: 東京・上野音横丁
台東区東上野3-16-3 東宝ビルB1
開場/開演: 18:00/18:30
料金: 前売¥2,500 当日¥3,000 (1D別途)
共演: ザ・マスミサイル/ オリーバーズ/ GONDA
備考: BAND編成(Ba梨本恒平/ Dr河添将志)
問合せ: http://otoyoko.com/


公演日: 2015/08/02(日)
会場: 名古屋・新栄SONSET STRIP
名古屋市中区東桜2-18-24 サンマルコビルB1
問合せ: http://www.sonset-strip.com
注)2DAYS公演


公演日: 2015/08/01(土)
会場: 名古屋・新栄SONSET STRIP
名古屋市中区東桜2-18-24 サンマルコビルB1
詳細: TBA
問合せ: http://www.sonset-strip.com
備考: BAND編成(Ba梨本恒平/ Dr河添将志)
注)2DAYS公演


公演日: 2015/07/22(水)
公演名: 7th anniversary special!
会場: 東京・下北沢Laguna
東京都世田谷区北沢2-2-3 エルサント北沢1F
開場/開演: 18:30/19:00
料金: ¥2,500 当日¥3,000 (1D別途)
共演: 大迫章弘(e-sound speaker)/ 片山遼
問合せ: http://www.daisybar.jp/laguna/index.html


公演日: 2015/07/04(土)
公演名: Attack on Hobbit ep.4
会場: 千葉・千葉LOOK
千葉県千葉市中央区富士見1-6-2
開場/開演: 18:15/18:30
料金: 前売¥2,300 当日¥2,800 (1D別途)
プレイガイド: e+ ローソン Lコード: 71547
共演: the audio pool/ ISAAC/ REVSONICS
備考: BAND編成(Ba梨本恒平/ Dr河添将志)
問合せ: http://inochigake.com


公演日: 2015/06/06(土)
公演名: 人間ターミナル~十八畳一間~
会場: 東京・上野音横丁
台東区東上野3-16-3 東宝ビルB1
開場/開演: 12:00/12:30
料金: 前売¥2,300 当日¥2,800 (1D別途)
共演: いっぱい
問合せ: http://otoyoko.com/


公演日: 2015/05/30(土)
公演名: フォークとロック"ツアーファイナルワンマン"
会場: 東京・渋谷O-nest
東京都渋谷区円山町2-3 6F
チケット発売 2/21〜
詳細: http://www.diskgarage.com/ticket/detail/no069858
開場/開演: 17:30/18:00
料金: ¥3,000 当日¥3,500 (1D別途)


公演日: 2015/04/18(土)
公演名: フォークとロック、心斎橋
会場: 大阪・心斎橋CLAPPER
大阪市中央区西心斎橋2-10-34心斎橋ウエスト363ビル B1F
開場/開演: 18:00/18:30
料金: ¥2,500 当日¥3,000 (1D別途)
共演: SMASH YOUTH/ 大山まき
問合せ: http://www.clapper.jp


公演日: 2015/04/11(土)
公演名: フォークとロック、大須観音
会場: 名古屋・大須ell.size
愛知県名古屋市中区大須2-10-43
開場/開演: 18:30/19:00 変更になりました
料金: ¥2,500 当日¥3,000 (1D別途)
共演: Nah/ 僕の名前は
問合せ: http://www.ell.co.jp


公演日: 2015/04/04(土)
公演名: フォークとロック、下北沢
会場: 東京・下北沢Daisy Bar
東京都世田谷区北沢2-2-3 エルサント北沢B1
開場/開演: 18:00/18:30
料金: ¥2,500 当日¥3,000 (1D別途)
共演: 大森剣作(the audio pool)/ ツジケイタ
問合せ: http://www.daisybar.jp


公演日: 2015/03/22(日)
公演名: ロックとツアー2015
会場: 福島・郡山PEAK ACTION
福島県郡山市中町11-1
開場/開演: 17:30/18:00
料金: TBA
共演: ツジケイタ/ 横田悠二/ 本田雅人 (The Camels)/ 高岩大輝/ アヤナ
問合せ: http://www.peakaction.net


公演日: 2015/03/21(土)
公演名: 198x Presents15321 4 11311
会場: 宮城・仙台scape
宮城県仙台市青葉区国分町2-9-32 千鳥屋ビル3F
開場/開演: 20:00/20:15
料金: ALL¥3,000 (2D付)
共演: 屋並真介(SMASH YOUTH)/ 一史&しほ(ex:EGNISH)/ theAttractionz/ 矢野雅哉(ex:Meteoric Swarm)/ ツジケイタ
問合せ: https://ja-jp.facebook.com/BarScape


公演日: 2015/03/07(土)
公演名: ロックとツアー2015
会場: 埼玉・西川口Hearts
埼玉県川口市並木2-10-25
開場/開演: 17:30/18:00
料金: 前売¥2,500 当日¥3,000 (1D別途)
プレイガイド: e+ ローソン Lコード: 70778
共演: YKJ/ 真田暎人/ 蓮/ 岩船ひろき
問合せ: http://hearts-web.net/hearts


公演日: 2015/03/06(金)
公演名: ロックとツアー2015
会場: 千葉・千葉LOOK
千葉県千葉市中央区富士見1-6-2
開場/開演¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
プレイガイド: e+ ローソン Lコード: 70589
共演: 仲村容保(Hydrop)/ 海保拓朗(瘋癲野郎)
問合せ: http://inochigake.com


公演日: 2015/02/16(月)
公演名: ロックとツアー2015
会場: 栃木・宇都宮HEAVEN'S ROCK
栃木県宇都宮市宮園町5-33
開場/開演: 18:30/19:00
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
プレイガイド: e+
共演: READ ALOUD/ A little risky
問合せ: http://www.heavensrock.com


公演日: 2015/02/15(日)
公演名: ロックとツアー2015
会場: 茨城・水戸LIGHT HOUSE
茨城県水戸市南町3-3-28
開場/開演: 17:30/18:00
料金: 前売¥1,800 当日¥2,300 (1D別途)
共演: The Taking Edge/ 由圭/他
問合せ: http://www.mitolighthouse.com


公演日: 2015/01/18(日)
公演名: ロックとツアー2015
会場: 富山・富山MINORITY ※注)会場変更
富山県富山市桜町 2-2-1 21ビル4F
開場/開演: 17:30/18:00
料金: チャージ¥2,000 (1D別途)
共演: 今村モータース/ トクダケンジ(スムルース)/ ナカノアツシ/ 松林大介
問合せ: http://mairo.com


公演日: 2015/01/17(土)
公演名: ロックとツアー2015
会場: 石川・金沢CAMPARI
金沢市片町2丁目2-25 銀河会館2F
開場/開演: 17:30/18:00
料金: チャージ¥2,000 (1D別途)
共演: 今村モータース/ トクダケンジ(スムルース)/ ナカノアツシ/ 宮下浩(nothingman)
問合せ: http://bar-navi.suntory.co.jp/shop/0762215410/


公演日: 2015/01/11(日)
公演名: ロックとツアー2015
会場: 名古屋・新栄SONSET STRIP
名古屋市中区東桜2-18-24 サンマルコビルB1
開場/開演: 18:30/19:00
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
共演: THEサード/ praime/ muuka/ ユメ色ハートビート
問合せ: http://www.sonset-strip.com/


公演日: 2015/01/10(土)
公演名: 人間ターミナルvol.5
会場: 東京・上野音横丁
台東区東上野3-16-3 東宝ビルB1F
開場/開演: 18:00/18:30
料金: 前売¥2,500 当日¥3,000 (1D別途)
共演: SETUNACREWS/ ℃フーズ/他
問合せ: http://otoyoko.com/


公演日: 2015/01/04(日)
公演名: praime×meets ロックとツアー2015
会場: 兵庫・姫路BETA
姫路市本町68-170大手前第一ビル B1
開場/開演: 17:30/18:00
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
共演: praime/ uniTONE/ ブレグリ/ I scream
問合せ: http://www.beta-music.com/livehouse/index.html


公演日: 2014/12/18(木)
公演名: フォークとツアー2014
会場: 東京・下北沢Laguna
世田谷区北沢2-2-3 エルサント北沢1F
開場/開演: 18:30/19:00
料金: 前売¥2,500 当日¥3,000 (1D別途)
共演: ノグチライフ(カグライフ)/waffle
問合せ: http://www.daisybar.jp/laguna/index.html


公演日: 2014/12/13(土)
公演名: フォークとツアー2014
会場: 山梨・甲府bAmboo
甲府市上小河原町1041-5 Tビル103
開場/開演: 18:00/18:30
料金: ¥2,000 (1D別途)
共演: RYOICHI•OHKUBO(QWAI)/ JUBILEE/ 久保田雄大/ SADISTIC ZOMBIE
問合せ: http://r-bamboo.com


公演日: 2014/12/07(日)
公演名: フォークとツアー2014
会場: 岐阜・柳ヶ瀬ants
岐阜県岐阜市柳ヶ瀬通7-4柳ヶ瀬観光ビルB1F
開場/開演: 16:30/17:00
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
プレイガイド: e+
共演: RED LINER/ the audio pool/ HOTELs/ The Untrue/ 小松有希/ The Sundays
問合せ: http://www.ants69.com


公演日: 2014/12/06(土)
公演名: フォークとツアー2014
会場: 静岡・静岡UMBER
静岡県静岡市駿河区池田146-1
開場/開演: 17:30/18:00
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
プレイガイド: e+ ローソン Lコード:71228
共演: RED LINER/ the audio pool/ THE THREE/ Lki@/ Coral rain/ スギタヒロキ
問合せ: http://www.umber.jp


公演日: 2014/11/28(金)
公演名: フォークとツアー2014
会場: 新潟・新潟GOLDEN PIGS BLACK
新潟県新潟市中央区東堀通6番町1051-1 G.Eビル6F
開場/開演: 18:30/19:00
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
共演: 大橋良康/ ayumin/ 他
問合せ: http://www.goldenpigs.com/black.html


公演日: 2014/11/09(日)
公演名: フォークとツアー2014
会場: 埼玉・熊谷HEAVEN'S ROCK
埼玉県熊谷市筑波1-130
開場/開演: 18:00/18:30
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
プレイガイド: e+ ローソン Lコード:71228
共演: the audio pool/ 唱頂の大員/ 横田悠二
問合せ: http://www.heavensrock.com


公演日: 2014/11/02(日)
公演名: ほたる日和ライブIN帯広〜2014秋
会場: 北海道・帯広REST
北海道帯広市大通南8丁目19-4
開場/開演: 17:00/17:30
料金: 前売¥2,500 当日¥3,000 (1D別途)
共演: ほたる日和/ 岩瀬敬吾/ Doppy Queen[OA]
問合せ: http://www.mountalive.com/hallguide/more.php?no=38


公演日: 2014/10/31(金)
公演名: ほたる日和ライブIN札幌〜2014秋
会場: 北海道・札幌REVOLVER
北海道札幌市中央区南1条西24丁目1-8
開場/開演: 19:30/20:00
料金: 前売¥2,500 当日¥3,000 (1D別途)
共演: ほたる日和/ 岩瀬敬吾
問合せ: http://colony6.com/revolver/index.html


公演日: 2014/10/25(土)
公演名: フォークロック戦線〜終結のファンファーレ
会場: 東京・恵比寿club aim
東京都渋谷区恵比寿4-22-7 イーストスクエアビルB1
開場/開演: 18:00/18:30
料金: 前売¥2,500 当日¥3,000 (1D別途)
プレイガイド: 9/27〜e+
共演: Dr,gb(TADASHI)/ 加藤卓雄/ with FRFバンド
備考: FRFバンド(Gt 宮崎遊/ Ba Dr,gb(SHIGERU)/ Dr 鳥塚将義)
問合せ: http://www.clubaim.com


公演日: 2014/10/15(水)
公演名: 豊橋フォークロック戦線
会場: 愛知・豊橋CLUB KNOT
愛知県豊橋市駅前大通1丁目7-1
開場/開演: 18:00/18:30
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
プレイガイド: ローソン Lコード 40893 ぴあ Pコード 243-956
共演: Dr,gb(TADASHI)/ 加藤卓雄/ 平山裕一/ 僕の名前は
問合せ: http://www.club-knot.com


公演日: 2014/10/14(火)
公演名: 岡山フォークロック戦線
会場: 岡山・岡山PEPPER LAND
岡山県岡山市北区学南町2-7-4
開場/開演: 18:30/19:00
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
共演: Dr,gb(TADASHI)/ 加藤卓雄/ 大森敬介(uniTONE)
問合せ: http://www.pepperland.net


公演日: 2014/10/13(月祝)
公演名: 博多フォークロック戦線
会場: 福岡・博多DRUM SON
福岡県福岡市中央区舞鶴1-8-29
開場/開演: 17:30/18:00
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
共演: Dr,gb(TADASHI)/ 加藤卓雄/ タツヤ(GOLDEN AGE)
問合せ: http://www.live-drum.com


公演日: 2014/10/11(土)
公演名: 梅田フォークロック戦線
会場: 大阪・梅田POTATO KID
大阪府大阪市北区兎我野町10-15 幸福会館1F
開場/開演: 18:00/18:30
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
共演: Dr,gb(TADASHI)/ 加藤卓雄/他
問合せ: http://www.potatokid.com


公演日: 2014/10/10(金)
公演名: 名古屋フォークロック戦線
会場: 名古屋・新栄SONSET STRIP
愛知県名古屋市中区東桜2-18-24 サンマルコビルB1
開場/開演: 18:00/18:30
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
プレイガイド: 9/26〜e+
共演: Dr,gb(TADASHI)/ 加藤卓雄/ 匠キング(レジオキング)/他
問合せ: http://www.sonset-strip.com


公演日: 2014/10/04(土)
公演名: フォークとツアー2014
会場: 栃木・宇都宮HEAVEN'S ROCK
栃木県宇都宮市宮園町5-33
開場/開演: 18:00/18:30
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
プレイガイド: 8/30〜ローソン Lコード:72953
共演: 熊谷尚武/ ヒナタユミ/他
問合せ: http://www.heavensrock.com


公演日: 2014/10/01(水) ※追加イベント
公演名: Shake it baby
会場: 東京・下北沢Laguna
世田谷区北沢2-2-3 エルサント北沢1F
開場/開演: 18:30/19:00
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
プレイガイド: 9/17〜e+ ローソン Lコード 75338
共演: サンドクロック/ Kent Kakitsubata/ 小西透太(サクメリ)
問合せ: http://www.daisybar.jp/laguna/index.html


公演日: 2014/09/23(火祝)
公演名: UNISON CIRCUITvl.8/フォークとツアー2014
会場: 岡山・岡山CRAZYMAMA KINGDOM
岡山市中央町6-22中央町ヒルズ4F
開場/開演: 16:30/17:00
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
注) 学生の方は学生証提示でチケット代500円割り引きになります
プレイガイド: ローソン Lコード 64084 ぴあ Pコード 239-629
共演: uniTONE/ praime/ ほたる日和/ 岩瀬敬吾/ the Baamusic/ CHIC=APACHE
問合せ: http://kingdom.banquetunion.com


公演日: 2014/09/21(日)
公演名: フォークとツアー2014*2MAN公演
会場: 広島・流川Public Bar Rootz
広島県広島市中区流川7-6 第5白菱ビル3F
開場/開演: 18:00/18:30
料金: 前売¥2,000 当日¥未定 (1D別途)
共演: ツジケイタ/ OA めぐ
問合せ: 070-5052-4156


公演日: 2014/09/15(月祝)
公演名: フォークとツアー2014
会場: 京都・八条ムクヨミドリ
京都府京都市南区八条町452
開場/開演: 17:30/18:00
料金: 前売¥2,500 当日¥3,000 (1D別途)全自由席
共演: ほたる日和/ 岩瀬敬吾/ 今村モータース
問合せ: http://anewcreators.com/mukuyomidori


公演日: 2014/09/14(日)
公演名: フォークとツアー2014
会場: 兵庫・KOBE太陽と虎
兵庫県神戸市中央区琴ノ緒町2-1-253
開場/開演: 17:30/18:00
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
プレイガイド: 8/2〜e+ ローソン Lコード 72953 ぴあ Pコード 240-431
共演: ほたる日和/ 岩瀬敬吾/ ユビキタス
問合せ: http://taitora.com


公演日: 2014/09/13(土)
公演名: HOLD OUT/フォークとツアー2014
会場: 名古屋・新栄SONSET STRIP
愛知県名古屋市中区東桜2-18-24 サンマルコビルB1
開場/開演: 17:30/18:00
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
プレイガイド: 8/6〜e+
共演: FILLiP/ ほたる日和/ 岩瀬敬吾/ soll/ limiter of life/ アルカナイ
問合せ: http://www.sonset-strip.com/


公演日: 2014/09/08(月)
公演名: フォークとツアー2014
会場: 千葉・千葉LOOK
千葉県千葉市中央区富士見1-6-2
開場/開演: 18:15/18:45
料金: 前売¥2,000 当日¥2,500 (1D別途)
プレイガイド: 8/6〜e+ ローソン Lコード 71003
共演: SIMPLE LIFE/ シンクロニシティ/ Helloes
問合せ: http://inochigake.com

新作「不良」を期間限定公開。 (2016.06.21)

1年10ヶ月振りに新作「不良」をSoundCloud期間限定で発表、公開します。
(6/21〜7/25限定公開予定)

https://soundcloud.com/user-430872170/sets/huryo

LINE MUSIC配信開始。 (2015.06.21)

サブスクリプションサービスLINE MUSICにて、カタオカセブンの配信スタートしました。
https://music.line.me/

メディア情報。ツアーファイナルweb予約受付開始。 (2015.05.23)

音源配信/音楽情報発信サイトOTOTOYにてアルバム"フォークとロック"配信中、またツアーファイナル公演について、コメント寄稿しました。http://ototoy.jp/news/81623

高円寺周遊フェス「BOYS ON DREAM~一生青春!!~」出演。 (2015.01.15)

4/4(土)高円寺で開催されるサーキットフェス「BOYS ON DREAM~一生青春!!~」への出演が決定しました。

BOYS ON DREAM~一生青春!!~特設サイト
http://boysondream.wix.com/koenji/

※注)チケットに関して。当サイトでのメール予約は不可です。プレイガイド購入、また詳しくはイベントサイトをご覧下さい。
※注)4/4(土)に下北沢で開催されるリリースツアーファイナルシリーズは予定通り開催されます。「BOYS ON DREAM~一生青春!!~」出演による影響はありません。

10/29(水)21:00〜KKBOXの"Listen with(一緒に聴く)"にカタオカセブンが登場。 (2014.10.09)

10月29日(水) 21:00〜23:00 カタオカセブンと一緒に音楽を聴きながらチャットしよう!
世界で1000万人が利用する音楽聴き放題アプリ『 KKBOX 』の「 Listen with (一緒に聴く) 」にカタオカセブンと大柴広己が登場。
「 Listen with 」はアーティスト自身が選曲する好きな曲・影響を受けた曲を流しながら、ファンとチャットを楽しむことができるKKBOXの独自機能。どこからでもスマホやPCから参加可能です。まずはKKBOXアプリをダウンロードし、時間になったら「一緒に聴く」を選択!(*大柴広己タブでの開催となります、ご了承下さい。)参加はこちら→ http://goo.gl/YCKa1H

"フォークとロック”リリースツアー全日程。up (2014.08.28)

発表となった1st FULLALBUM”フォークとロック”のリリースツアー【2014フォークとツアー】【2015ロックとツアー】【ファイナルシリーズ】が解禁。発売日、公演詳細は後日up致します。

【2014フォークとツアー】
09/08(月)千葉・千葉LOOK
09/13(土)名古屋・新栄SONSET STRIP /w Fillip/ほたる日和/岩瀬敬吾/他
09/14(日)兵庫・KOBE太陽と虎 /w ほたる日和/岩瀬敬吾/他
09/15(祝)京都・八条ムクヨミドリ /w ほたる日和/岩瀬敬吾/今村モータース
09/21(日)広島・流川PUBLIC BAR Rootz /w ツジケイタ(ラジオボタン)
09/23(祝)岡山・岡山CRAYZY MAMA KINGDOM /w uniTONE/praime/他
10/04(土)栃木・宇都宮HEAVEN'S ROCK

フォークロック戦線 /w Dr,gb(TADASHI)/加藤卓雄
10/10(金)名古屋・新栄SONSET STRIP
10/11(土)大阪・梅田POTATO KID
10/13(祝)福岡・博多DRUM会場未定
10/14(火)岡山・岡山PEPPER LAND
10/15(水)愛知・豊橋CLUB KNOT
10/25(土)東京・恵比寿club aim

10/31(金)北海道・札幌REVOLVER /ほたる日和ツアー2014
11/02(日)北海道・帯広REST /ほたる日和ツアー2014
11/09(日)埼玉・熊谷HEAVEN'S ROCK /w the audio pool/他
11/28(金)新潟・新潟GOLDEN PIGS BLACK

12/06(土)静岡・静岡UMBER/w REDLINER/他
12/07(日)岐阜・岐阜ants /w REDLINER/他
12/13(土)山梨・甲府bAmboo
12/18(木)東京・下北沢Laguna


【2015ロックとツアー】
01/04(日)兵庫・姫路BETA
01/11(日)名古屋・新栄SONSET STRIP
01/17(土)金沢・金沢CAMPARI /w 今村モータース/他
01/18(日)富山・富山MAIRO /w 今村モータース/他

02/15(日)茨城・水戸LIGHT HOUSE
02/16(月)栃木・宇都宮HEAVEN’S ROCK

03/06(金)千葉・千葉LOOK
03/07(土)埼玉・西川口Hearts
03/21(土)宮城・仙台scape
03/22(日)福島・郡山PEAK ACTION


【ツアーファイナルシリーズ】
フォークとロック、下北沢
2015/04/04(土)東京・下北沢Daisy Bar

フォークとロック、大須観音
2015/04/11(土)名古屋・大須ell.SIZE

フォークとロック、心斎橋
2015/04/18(土)大阪・心斎橋CLAPPER

フォークとロック、ツアーファイナルワンマン
2015/05/30(土)東京・渋谷O-nest (問)DISK GARAGE

"フォークとロック"KKBOX配信開始。 (2014.08.28)

サブスクリプションサービスKKBOXにて、"フォークとロック"の配信スタートしました。KKBOX編集室オススメで紹介されています。
http://www.kkbox.com/jp/ja/index.html

メディア情報まとめ。up (2014.08.27)

【TV】
08/29(金)〜
KTV(関西テレビ放送)「音エモン」MVオンエア
http://www.ktv.jp/otoemon/index.html

【RADIO】
09/15(月)〜9/19(金)
23:55〜24:00 レディオキューブ(FM三重)「HOT AIR WAVE」毎日出演
http://www.fmmie.jp/

09/12(金)
15:00〜19:00 FM AICHI「A-1 COUNT DOWN」
http://fma.co.jp/pc/home/
21:00〜21:55 レディオキューブ(FM三重)「RADICAL TUNES」

09/08(月)
25:00〜26:00 FM AICHI「何でも聞かせてDX」

09/05(金)
22:35〜頃 ラジオ関西「CRK MUSIC H.E.A.D.S」
http://jocr.jp/

08/30(土)
24:30〜25:00 FM AICHI「金築卓也と月夜にセッション」

08/28(木)
22:00〜24:30 CBCラジオ「ナガオカ×スクランブル」
http://hicbc.com/radio/

08/25(月)
21:00〜21:55 CBCラジオ「名古屋おもてなし武将隊、戦国音絵巻」

08/23(土)
24:30〜25:00 FM AICHI「金築卓也と月夜にセッション」

08/21(木)
25:00〜26:30 ラジオ日本「ROCK RUSH RADIO」動画コメント
http://www.jorf.co.jp/

08/19(火)
19:00〜19:55 FM Aichi「A-live!」生出演

08/18(月)
19:00〜21:00 ZIP FM「FABULOUS RIDE」生出演
http://zip-fm.co.jp/

16:55〜19:00 Radio80(エフエム岐阜)「EVENING TRIPPER」
http://www.radio-80.com/



【MAGAZINE】
JUNGLE LIFE
09月号インタビュー掲載
08月号コメント掲載
http://www.jungle.ne.jp/

カントリーロード
08月号千葉LOOKディスクレビュー掲載
http://twitter.com/countryroad2012

skream
08月号インタビュー掲載
*サイト内動画コメント掲載
http://skream.jp

PROFILE

カタオカセブン

カタオカセブン
2th Jan 1984, Takasago Hyogo JPN
artist / composer(BGM,CM,folk,inst,pops,rock) / FRF / GIANTS(fan) / guitar / kkbox jp / narrator(voice) / LONELY↑D / sound director / tokyo / USE / vocal

DISCOGRAPHY

フォークとロック
フォークとロック
  • 定価:¥2,484(税込)
  • 品番:ACER-001
  • 発売日:2014/08/27
  • 発売元:Ace Entertainment Records
  1. 百景
  2. 生活をかく
  3. 名前
  4. dadd9
  5. 世田谷線四十五度
  6. FOLK
  7. 青春、それは落日に似ている
  8. バサラ
  9. Rivers
  10. 最果てから
東京のうた。
東京のうた。
  • 定価:¥1,944(税込)
  • 品番:ACER-101
  • 発売日:2014/07/16
  • 発売元:Ace Entertainment Records
  1. 恋愛メトロ/ほたる日和
  2. 聴いたのはパンクロックだった/カタオカセブン
  3. SLOW/岩瀬敬吾
  4. ラストコール/pertorika
  5. ホタル/RYOICHI・OHKUBO
  6. 夢の欠片/praime
  7. 鼻歌/オトナモード
  8. 303/上野啓示
フォークロック戦線#2
フォークロック戦線#2
  • 定価:¥1,000(税込)
  • 品番:FRF-0002
  • 発売日:2013/09/23
  • ライブ会場限定販売
  1. 第三の詩/カタオカセブン
  2. 叙情史/加藤卓雄
  3. ここに・・・/Dr,gb(TADASHI)
フォークロック戦線#1
フォークロック戦線#1
  • 定価:¥1,000(税込)
  • 品番:FRF-0001
  • 発売日:2013/02/20
  • ライブ会場限定販売
  1. 焦燥列車/加藤卓雄
  2. 裂傷/Dr,gb(TADASHI)
  3. 逆流をみていた/カタオカセブン

COLUMN

13.不良する大人の流儀。 ‐‐Live tour tandemの最終日公演で思うあれこれ (2016.07.29)

2016.07.22(金)カタオカセブン Live report
取材・表題・文 海老沼邦明


「大人はわかってくれない」。そんなふうにしてギターをジャカジャカ鳴らしていれば不良でいられるには大人になりすぎた。もしかしたら寂しいことなのかもしれないけれど、ぼくはそうは思わない。だって、“不良する大人”にだってなれるのだから。

「もう一歩ずつ前おいでや」の一言から始まったライブツアーtandemの最終日公演(@SHIBUYA LOOP)。アコースティックギターを持って「燃えゆく」を歌う。その後、「群青」「キレイナ花町」と続き、LONELY↑Dとしてリリースしたメジャーデビューシングル「ハルアシンメトリー」を歌ったところでMCが入る。

そこでカタオカセブンはこう言う。「これまでずっと音楽やってきて、青春ってなんか、つかめないことだと思うんですよ」。たしかにそうかもしれない。でも彼はこう続ける。「だから、ずっと続けますよ。青春しましょう」。

真面目に生きようと思えば、青春して不良でいざるを得ない。だって、彼が歌うとおり、生きるなんていう作業は、つかめないものばかり、わからないものばかりだということを確認する作業でしかないわけだから。
でもそこと折り合いをつけていくことが大人になるということ。ただし、折り合いをつけるというのは、それを曖昧にして見ないようにする作業ではなくて、境界線をきっちり引くという作業なのかもしれないなと思う。「つかめないものだらけ。それはわかった。でもだからといって、諦めるつもりはない」。だから青春せざるをえない。その無間ループがすなわち“大人になる”ということなのかもしれない。だからときに“正しさ”も感じるし、ときに“危うさ”も感じる。だから「大人の不良」でいられるのだ。

MCに続いては「不良」というまさにそんな想いが描かれた一曲。感情の揺れ動きはもちろん音にだって現れる。ときには抑えきれない激情をぶつけるようなサウンド、ときにはそれを押さえつけるようなメロウなメロディを奏でる。でも、やっぱりそれはふたつ矛盾したものではなくて、きちんとカタオカセブンという人の中にある感情なんだなと思う。もちろんそれにシンクロする自分もいる。

「サボテン」「バサラ」と激しい曲が続き、最後のMC。このツアーを振り返り、自分のこれまでも振り返る。ここでも「負けっぱなしだけど、負けへんで」と言う。こんなことを書くと、ずいぶんと落ち着いた大人じゃんと思うかもしれないけれど、カタオカセブンはきちんと“はにかむ”。自嘲した笑いではなくて、ぼくらに語りかけるような、無邪気な笑い。「来週からまたみんな働くわけでしょ」。そう言って、笑う。何気ない一言だけれども、なぜかいまでも覚えている一言。だから、せめていまここではちゃんと不良しようと思った。

ラスト「最果てから」を歌い、アンコールでは「青春、それは落日に似ている」で締めくくる。この曲の中に「旅が始まる 終わりが始まる」という言葉がある。それがまさに大人の不良の流儀。終わりが始まるのだけれども、それはきちんと旅であって、その旅路ではきちんと青春しようじゃないか。あがいてやろうじゃないか。終わりと始まりは決して対局にあるものではなくて、お互いに同時に存在しているものなのだと思う。きっと、大人であることと青春することもそう。大人として不良することはこんなにもかっこいいことなんだと思ってしまった。




海老沼邦明 (Ebinuma Kuniaki)
大学在学中から出版社に勤務。
主に小説、映画関連の書籍の編集を担当していた。
2007年からフリーランスで活動を始める。
J-POPを中心とした音楽関連の記事、アーティスト関連本を手がける。
趣味は野球(やる方)とマンガ(読む方)。

12.無題_Apr01_2016 (2016.04.01)

東京開花宣言。2016年も足早だ。

ライブを演っていないからなのか皆さんからお問い合わせ(心配)をよく頂いている。アーティスト仲間からも酷い時には「辞めたの?」など連絡をもらう。語弊なく書くが、そんな声がとても有り難い。2000年前後から、これまでおれはほとんがインディペンデントな音楽シーンの中で生きてきて、プロモーションといえばライブしか無かった。所謂リアルの現場が主だった。お客さんの前でライブをし、良かったまた来たい、とリピーターと新規のお客さんを感動させ、常に次回ライブアナウンスをし、拡げる手法が主だった。MCやチラシ、簡易的なHPにはその為、必ず先のライブ公演を羅列させておく必要があった。先のライブ公演の羅列が多かったり、こんなところでもライブするのか(例えば渋谷、下北)、も大きなステータスでお客さんは勿論、競演者にもセールスポイントとなっていた。

近年SNSなどでタレントやアーティスト、また仲間が活動休止、解散の発表近辺には「いつでも観れると思わないで欲しい。観たいライブはまた観れる、じゃなく観たいと思ったら行って欲しい」なる投稿がTLを賑わせる。おれもその意向には同意はするし、否定もないが、そんな事はどうでもいいとも一部思っている。その真意は当たり前だが観たい、行く、はお客さんが決めればいいと思っている。重要なポイントはSNSの普及(マスト化)でお客さんが自ら情報をとりにいかなくて良いという事だ。リアルタイムにSNSのTLに出現する情報のみがニュース化していて、あの手この手でそのTLに情報が出るように色んなプロダクトが奔走しているが(Twitter広告ウザいでしょうよ?)、ちょっと今は、おれはそのやり方は遠慮している。そのやり方には多くの情報(ニューストピック・ネタ)が必要で今のおれは働いて音楽創って以外のものを、ネタを作っている暇は無い。予算も勿論無い。←他意もネガティブ要素もありません

冒頭、心配してくれる皆さん、仲間は自ら情報をとりに、カタオカセブンの音楽を、このライブを演っていないタームに求めてくれた方々だ。だから有り難い。おれが生きていた2000年前後とは今逆のやり方をしているが、そして諸刃ではあるが、求めてくれている方々におれは応えたい。働きたい。今はそっぽ向いている誰かに宜しくね、って言って演りたくない。幸いにもそれを理解してくれるバンドメンバーが居てくれて感謝している。色んなやり方があっていい。ただ確実に、おれが生きていた2000年前後の音楽シーンのロジックは崩壊していると思いますよ。

今、内房の民宿跡で自分のレコーディングをやっている。昨年末からバンドメンバーと音楽や人生の事を多く語らって、おれたちは新しい音楽を生もうとしている。って前置きしたら、今レコーディングしている音楽をリリースした際は皆さん驚く思います。

2016年ライブ公演も発表になった。
またすぐにツアーの発表もできると思う。そして新しい作品の事も。

説得力ないエイプリルフール更新ですみません!

カタオカ〆

11.無題_Aug25_2015 (2015.08.25)

2015年の夏が和らぎ冷まされていく。

東京も高砂も、夏の余韻と秋の訪れに急かされ街は移ろうのだろう。アルバム作品「フォークとロック」がリリースされて間もなく1年が経とうとしている。「フォークとロック」の長かった旅もファイナルを終え凡そ3ヶ月、自身の旅も和らいだ。その話を、今回ライター沖さやこ氏/ONE TONGUE MAGAZINE(以下OTMG)に託した。カタオカセブンを近くに知る人も、今は昔、遠くに知るかつての人にも是非目にして欲しい。


カタオカセブン-2015.5.30 Shibuya O-nest
取材・文:沖さやこ
http://one-tongue.net/2015/08/25/1795/

今回のリリースツアーの全て(といって過言ではない)をOTMGに著してもらった。少し昔話もさせてもらった。

相変わらず働かせてもらって、創らせてもらって、演らせてもらって生きている。新しい曲を、7月頭から仲間たちと創りはじめ、一部披露したりなんかしたりする話は近いうちにまた書く。また。

カタオカ〆

10.拝啓_Nov04_2014 (2014.11.04)

3泊4日2公演、北海道ツアーの移動日はここ2年くらいで最も心身リラックス出来たに違いない。計6時間弱のハイウェイバス移動と、移動日としてはタイトな方だったが、富良野〜帯広、久しい初めての町で気兼ねなく吸い込んだ北の地の空気は、細胞までが深く呼吸しているかのよう、気持ちが良く凛とした。帯広の定宿すぐ側の屋台で煽った酒と丸天山と白わさびは少し疲れた身体に沁み、より休日を演出してくれた。また道内での全行程を終えた東京への帰路、十勝平野を割るハイウェイから覗いた雄大な景観と、生い茂る針葉樹が南下する紅葉前線の残り火のよう僅かに紅く、揺れていて胸を打たれた。そう、それっぽい。それっぽい気分になってしまった。そしてそれっぽくなってまんまとタイピングしている。

夏の終わりに。約3年振りで、ソロとしては初めての作品”フォークとロック”を世に出せた(ライナーノーツ等はプレスリリースされたものに綴られているので割愛)。そんな訳で前書き通り、リリースツアーの最中なのだが、、気付けば最中で今日という感じなのだ。働かせてもらって創らせてもらって対話して、アルバム(作品)のキャンペーンくらいからか、何かと忙々しくバタバタと過ごしていた。ら、新しいツアーのグッズ施策等、すっかり頭から抜けたまま旅が始まっていた。この点に関しては12月くらいから、しれーっとやろうと思うので優しく見守って下さい(糞微笑)。

オーガナイザーとして参加していたイベント、フォークロック戦線が終わって(停戦)、Gt/Voで参加させてもらっているバンドUSEが今月でしばらくお休みになる。自分の環境が随分と変わっている。自分自身もまた、変わろうとしている。

年齢を重ねていくと、認め合う事が少し下手になっていくと痛感する。知らずの内に群れていたり、自分を守る為に威嚇したり嫌な女子力全開になったり酒呑んで管を巻いたり。加古川、神戸、また関東のコミュニティの中で「俺は俺」なんて突っ張っていた自分は今、なるべくなら認め合いたいとマインドを持って生きている。勿論、なるべくだ。その方が健康的でユーモラスだ。

かと言って仲良しこよしとかダラダラはしない。ドーンと居てパーンとやって格好良いかどうか。ロックってそんなのが良い。もう余計なものは要らないと思う。

理念と詩があればもうそれで良くないか。

カタオカ〆

09.無題_Nov11_2013 (2013.11.11)

とり急ぎ。SET LISTなど。
一生懸命やってきて、報われる感覚や誰かに喜んで貰える事程救われる事はない。年内に、もう1更新あるか。ないか。

2013.11.10
SE.Sundown In Mexico/Nicky Hopkins
01.dadd9
02.生活をかく
03.逆流をみていた
04.seep
05.アイムアヒーロー
06.mujina
07.ハルアシンメトリー
08.the hands
09.凡日
10.対照
11.リバイバー
12.第三の詩
13.バサラ
14.青春、それは落日に似ている(新曲)
15.最果てから
16.(EN)Rivers

節季、詠うBGM
"OP"
01.I Believe In You/ Neil Young
02.Her Eyes Are Underneath The Ground/ Antony&The Johnson
03.Latin Simone/ Gorillaz
04.Out Of The Sinking/ Paul Weller
05.Whip It Up/ Keith Richards
06.Gentleman/ Between The Tree
07.Spring/Snow/ Guitar
08.Summerboy/ Lady Gaga
09.秋風(Piano Inst. Music by YUTAKA OZAKI)/ Alexei Sultanov
10.Winter Song/ Buffalo Daughter
11.Sing To Me/ The Millennium

"ED"
01.最果てから/ カタオカセブン
02.BLOWING THE WIND/ Dr,gb
03.風来-Vagabond-/ 加藤卓雄
04.こどものうた/ 高橋優
05.ロックンロールハート/ 百々和宏
06.カーディガン/ bus tribute
07.パラレル/ merry breeze
08.ぎこちなくフォール/ eleki
09.おいかけっこ/ エモプラス
10.満月回顧録/ ガンジンルー
11.モモ/ recall
12.LIAR/ CREDIT GIRL
13.太陽の端で/ Praime
14.Ibory/ ハネノベンツ

ナイス選曲の仕掛け、わかるかな〜w

カタオカ〆

08.無題_Oct24_2013 (2013.10.24)

レイドバックの範疇など超越、1年振りのコラム更新なのであけおめ、ことよろは余裕で割愛しますが健やかにやってます。
今年3月、USEというバンドが始動した。音楽シーン団塊の世代、いや、バブルを知らない世代か。面子や詳細などはLINKのオフィシャルサイトでみて頂くとして、うだつの上がらない5人組でせっせとやっている。加えて先輩方と去年立ち上げたイベント、フォークロック戦線(以下FRF)も今年は加速し、全国で面倒くさいイベントとしてお褒め頂きつつ、自分としてもイベントの加熱具合を実感したりしている。

他、外注の制作仕事もさせて頂いたりと、音楽生活を送らせてもらう 中でおれはどんどん実直でありたいと思うようになった。FRFの強面先輩に任される度に、USEメンバーに、クライアントに責任のある仕事を任される度に、いや実直ではないかもしれん、イベントに、楽曲に、ひと手間かけるようになった。ひと手間かけたいと動いた。じゃりんこチエのテツに憧れてたようなこんな男が。多分、だが、新しく生まれ変わる!とか、ネクストステージにいきたい、とかそんなんじゃない。多分、やが、このままじゃあかん。って気付いたんでしょう。このままじゃあかんかったんです。音楽生活も、私生活も、このままじゃあかんのです。

30年程生きて、性分ってのはそらなかなか変わりません。けど、パソコン通っても、ツアー先の定宿で呑んでくだまいてても、三茶の小汚い呑み屋で泥酔してても、"ぐっ"とくる音楽を詩いたいんです。今迄生きてきて今が最もそう思うんです。ひと手間なんかおしくもない。

さ。ぐっとくるワンマンなるよう、生く

カタオカ〆

07.無題_Oct26_2012 (2012.10.26)

ロンドン五輪が終わって、自身のツアーが終わって。iPhoneは5に様変わり、巨人軍はリーグ制覇からの〜CS制覇。こりゃ今年は日本シリーズも期待できるな〜じゃなくて。1シーズン越えの更新となりました。悠然たる四季候天の下、相変わらずやってます。

ツアーファイナルシリーズの事だったりセットリストだったり、フェスの事だったりフォークロック戦線の事だったり、前回更新からの事を時系列に沿って書こうとは思ったが、そこはもう省略させていただく。観た人、感じた人の感受性にメモリーしといてください(できれば良い具合(ry。

一昨日、秋の遠征ライブを終えて東京に戻ってきた。
気がつけば今年も、日本全国を津々浦々させてもらっている。有難い事に、想像以上な程にだ。やり甲斐や充実感はこれまでに無い程ある。が、ほぼほぼ自身で考え活動している今、やり甲斐や充実感の反面を喰らう事もあるし、失敗(というか反省)と対峙する事だってある。よりダイレクトになった白か黒かの局面の中でバランスをとりながら、奮って詩を発し、プライドを持ってぶつける、、実に普通の事だ。普通だ。おれは今普通の事を堂々とやっている。

毎ステージ、自身の情熱をぶつける。ある種、そのぶつけ方は自身の場合、一方的なものが多いと思う。そしてフロアに居る人達から毎度反応をいただくのだが、今回の遠征の反応は独りになっての今までのそれとは違った。所謂、物販が盛況だったりtwitterに反響が寄せられたりとか、そんな話じゃない。上手く書けないが、ぶつかったんだ。ぶつけ続けていた情熱と、ステージを観てる人の情熱みたいなもんがぶつかった、そんな感触が確かにあった。

勿論、そんな風に感じる事が出来たのは今遠征のお陰だ。それを支えてくれる協力者、支持者の皆のお陰だ。それに競演者にも恵まれた。この場を借りて。ありがとう。特筆はしないが、この旅で競演した好敵手達。おれは皆に負けないよ、勝ち負けじゃないけど負けない為に、また日本全国津々浦々やって同じステージで再会する日を楽しみに相変わらずやるよ。

そんな風に思える瞬間が、旅が、たまらなく愛おしい。

カタオカ〆

06.無題_June11_2012 (2012.06.11)

杉内投手ノーヒットノーラン。

巨人軍としては'94年以来の記録みたいです、おめでとうございます。今シーズン、今なら中日ファンの気持ちが少しわかる。どや、うちのピッチャーは。的な。杉内投手の評価は当然ながら、阿部さんのリードがそこまでキたという事。これはすごい事です。バンバン盗塁キめられて、工藤さんに首振られまくって、怪我で鶴岡さんに変わったら失点減って、ファーストコンバートみたいな事言われ続けた阿部さん。リーグ1点台の防御率、もう大きい声で言うたってください。「統一球ッテ、ナーニー?」って。

リバイバーツアーの事。
続編ツアー始まってからの更新という遅い更新になったが、リバイバーツアーに来場された皆さん、共演者、各会場スタッフの皆さんありがとうございました。各会場、強力な旧知のアーティストとの共演に燃える日々だった。それでいてたくさんの仲間、支持者に救われたツアーだった。今ツアーを快く受けてくれた各会場の皆さん、この事は一生忘れるまいと強く刻みました。勝手に。

歌っても歌っても。演っても演っても呑んでも呑んでも、暗い話題の多い音楽シーン。手を変え品を変えと性懲りも無く誰かさんらはやってるんでしょうよ。お得意は手を、手のひらを返す事でしょうよ。QWAIというバンドの活動休止。発表文に胸が痛くなった。同じ穴の狢だった(ように思う)自分は胸が痛くなった。しかし彼らは純粋だ。自分には眩しい程に。

上記を鐘に例える。僕は、僕の仲間は鐘を叩き続ける。

鳴らなくとも、響かなくとも、僕らは鐘を叩き続ける。鐘を壊す事だったり、代替えなるものだったり、考えても答えは出ないしそんな暇もない。

だから一心に鐘を叩き続ける。

いつか鳴り響くその日まで。

そう決めた。

カタオカ〆

05.無題_Apr13_2012 (2012.04.13)

東京で眺める、三度目の桜。
そっちの町はどんなだろうか?

随分とライブの間隔が空いたようにも思うし、そうでもないようにも思う。春の怠さが鬱陶しいものの、来週からライブツアー"リバイバー"という少し大袈裟なタイトルのツアーがいよいよ始まる。気早く続編ツアーもオフィシャルサイトで発表された通り決まっていて、この旅は夏の終わり頃まで続いていく。万人待望の尺の旅で無くともだ、誇りに思う支持者や仲間、そして新しい景色に出会えるであろうこの旅を、僕は誰より一番楽しみにしている。

奮ってその身を世間の風浪に投じ、
浮かぶか沈むか、生きるか死ぬかの処まで泳いでみよ
と、勝海舟は云う。

ライブツアー"リバイバー"始まります。各地の皆さん、宜しくお願いします。

余談。
東京読売巨人軍の快音がようやく鳴り響いた。投好打低といくら言われたって、野球の花形はホームラン、打ってなんぼやと思っている。巨人軍のリバイブ劇にも甚だ期待している2012春。

カタオカ〆

04.のろし_Mar21_2012 (2012.03.21)

ツアーを終えて。今、兵庫にいる。と書き出して早数日、コラム原稿書ききれず今はもうとっくに東京生活に戻っている。

ワンマンツアー後、次の仕事だった母校での公演の仕込みやRH(リハーサル)、休日も兼ねロングで地元に滞在していた。この地元にいるタームはとても重要だったように思う。ツアー後、正直に書くと少し燃え尽きた感があってしまった。ツアー前の怒濤の日々の反動なのか、そんな事は初めての事だった。RHも身が入っているようでどこか入ってなく、更にその次の仕事用の作曲アイデアもあんまりまとまらずに。更に夜は眠くなってしまうという。そんな言わばチャック全開くんをシメてくれたのは、間違いなく十年振りに門をくぐった母校、そして在校生の皆だった。

そこには十年前と変わらない風景と変わる風景が混在していた(食堂のマミー達は全く同じ面子だった!)。在校生の皆と同じ町で、同じ校舎で俗に青春と呼ばれる日々を過ごした自分が、大人になって表現者になって母校へと還る。これほど伝えられる事はないかもしれない。これほどアーティスト冥利に尽きる事はないかもしれない。当日の講堂で、この町を思い、書いた曲をメインに歌った。

2012.03.07
01.mujina
02.ハルアシンメトリー
03.アイムアヒーロー
04.ゆれる
05.グッバイガール(新曲)
(EN)seep

中学や高校、間違いなく大人への滑走路にいる3年間は、時間にして約26,769時間。長期休暇や土日曜日を差し引けば、約25,000時間ほどの時間しかない。人生80年の平成。約714,000時間の僅かな25,000時間、35/1000ほどの時間で育つ感情で僕らの一生は揺られて、時に動いていく。母校公演の翌々日、十年前のクラスメイト数人と会って呑んだ。高校生から三十路手前になった僕らは、次の十年後、四十を手前にしても変わらない風景として会うだろう。965/1000の時間を消化し、立場や守るものを変えながら、変わらず会うのだろう。東京へ戻る頃、僕はまた渇いていた。渇きどころか、行き過ぎた焦燥感。今はこれでちょうど良いように思う。

さて。ワンマンツアーの事。

東京、対面篇は前コラムに少し書いたが、感無量だった。それ以外の言葉が見つからない。僕と会場の終止張りつめた緊張感が今思うと、とても可笑しい。ライブの具合とか、何話したかとかはもうあんまり覚えていない。とにかく数ヶ月振りのステージと照明が眩しかった。待ってくれていた事が嬉しかった。あと、楽屋にトイレが無かったから、本番終了後トイレに行きたくてたまらなかった。東京公演の成功、斎藤C氏、テックの磯村くんに深く感謝します。そして"あの東京"がソールドアウトって~。地方出身の僕にはとても感慨深い嬉しさがあった。

2012.0205
SE.Sundown In Mexico/Nicky Hopkins
01.最果てから
02.リバイバー
03.真夜中に流星
04.逆流をみていた
05.mujina
06.ハルアシンメトリー
07.高台のポートレート
08.ゆれる
09.アイムアヒーロー
10.アメリカレジスタンス
11.brown
12.さよならイエスタデイ
13.dadd9
(EN)Rivers

中日。名古屋、暁(あかつき)篇。'09振りのSONSET STRIP。随分とご無沙汰で、不義理にしてしまっていたので、この場所に戻って来れて良かった。名古屋に居る、僕の知っている人は情熱を持った人が多い。今公演の成功に向けて、たくさんのスタッフ、仲間に力を貸してもらった。各地そうなんですが、この再始動ツアーでもらった恩は、力は僕は絶対に一生忘れない。忘れられるか。新しい音の初オンエアもとても嬉しかった。創った音楽が媒体で公開されるのは当たり前の事じゃない。創る側も、公開する側も情熱を持って仕事をしている。もしかしたら、僕はやっとその届けたいという情熱が媒体で公開するという情熱と比例してきたのかもしれない。アーティストが一番エライとは思わない。媒体が一番エライとも思わない。ただもっと思わないのは、お金や権力が一番エライなんて絶対思わない。

閑話休題。

当日のフロアはやっぱり情熱を持った人が多かった。ツアー三公演の中では最も少数精鋭なライブ公演ではあったが、思い出と約束のステージでストロークを懸命に掻いた。ロックだったとか、弾き語りだったとかはわからない。けど、アコギ一本、自分の覚悟をフロアにぶつける事ができた。それは今までのソレとは違い、柔らかいものでは無かった筈だ。やりきった。打ち上げ以外w。

2012.0217
01.最果てから
02.対照
03.真夜中に流星
04.逆流をみていた
05.mujina
06.ハルアシンメトリー
07.高台のポートレート
08.リバイバー
09.アイムアヒーロー
10.アメリカレジスタンス
11.ゆれる
12.さよならイエスタデイ
13.dadd9
(EN)Rivers

最終日。兵庫県播磨(はりま)、大人篇。まずはじめに。来場の皆さん、兵庫県のきわめて辺鄙な場所にお集りいただいてありがとうw。そして完売御礼。交通アクセスの問い合わせがすごく多くて面白かった。ただどうしてもこの場所で演りたかった。十代~二十代前半にかけてのアイデンティティはこの場所、店主佐藤氏無しにはあり得なかった。音楽もお酒も麻雀もその他も、佐藤氏の所為。あ~麻雀は僕の所為かも。更にエンジニアは初レコーディングから僕の鼻をボッキボキにへし折ったtipsの石野氏。そうなんです。始まりの場所なんです。そんな場所を支持者の方に是非見て欲しかった。それに昨年はバンドでのスケジュールをキャンセルしてしまった不義理もあった。

声は少し枯れてたが、最終日らしく馴染んだプレイができた。途中、セットを変更してグリーン・ロックという古い曲を演ろうかと思ったが、特別な事は止めた。これまで通り、静かに燃えた。今の自分にやれる事の集大成はやれた。これも最終日効果だろう、初日とは打って変わって僕もフロアの皆も笑みが溢れていたのが印象的だった。アンコールで、これもお約束通り歌詞を間違え、楽屋に戻り、心から「ほんとうにやって良かった」と思えた時、ちょっとだけ泣きそうになった。今ワンマンツアーに来場してくれた支持者の皆さん、仲間、スタッフ。そう思わせてくれてほんまにありがとう。終演後、声は完全に枯れていた。この旅は一生忘れる事はできないと思う。

2012.0226
01.最果てから
02.真夜中に流星
03.対照
04.逆流をみていた
05.mujina
06.ハルアシンメトリー
07.高台のポートレート
08.リバイバー
09.アイムアヒーロー
10.アメリカレジスタンス
11.ゆれる
12.さよならイエスタデイ
13.dadd9
(EN)Rivers

今ワンマンツアー、もう一つ御礼を言わせて下さい。各所そうなんですが、支持者の皆さんに物販がとても好評だった。ありがとう。限定EP然り、初めて販売したTシャツも好評で嬉しかった。こちらの予想を大きく上回ったので、次のツアーの物販が正直、無い。Tシャツも今回販売したカラー(ブラック、シルバーグレー、ピンク、アクア)とはまた違うものを少しだけイメージしつつ、ただいま絶賛打合せ中なので次のリバイバーツアーもお楽しみに!

最後に。今ワンマンツアー実現にあたって、394MG RECORDS、加藤卓雄氏、エンジニアkくん、マーケット氏の多大なる協力なくしては今ツアーはあり得ませんでした。この場をかりてでも、何度でも、言わせてください。ほんとうに感謝しています。ありがとうございます。

余談。ワンマンツアータイトル、~篇。これは作家、金城一紀さんの書籍タイトルインスパイア!です

カタオカ〆

03.無題_Feb07_2012 (2012.02.07)

とにかく。書きたい事は、また"始まった"という事。
そして心からのありがとう。

ワンマンライブツアー初日、「東京、対面篇」が終わった。必死にストロークを掻きたかった、声を上げたかった。ずっとロックがしたかった。それが出来たんです。それはもう嬉しかった。多分、この夜を一生忘れられないと思う。待ってくれていた皆さん、まだ待ってくれている皆さん、仲間な皆さん。ありがとう。最高の夜だった。

まだまだ書きたい事はあるんやけれども。それはまたツアーが終わってからにでも、ダラっと書こうと思う。

東京、対面篇 BGM
"OP"
01.Start Me Up / The Rolling Stones
02.Magnificent / U2
03.There's No Other way / Blur
04.What Is Life / George Harrison
05.Watching The Sky / Jesse Harris
06.No Such Things / John Mayer
07.Waiting For The Band / Nicky Hopkins
08.OI'55 / Tom Waits
09.SGT.PEPPER'S LONELY HERTS CLUB BAND / THE BEATLES

"ED"
01.最果てから / カタオカセブン
02.ノンタイトル / Praime
03.さまようテクノ / dozenz
04.新しい夜明け / スリークウォーター
05.プラトー / Natural Punch Drunker
06.名前をつけたい / ミゾオチ
07.四季の歌 / nilescape
08.Darling,Dad,Darling!! / Shibuyamicrofuture
09.世界が平和になる日まで / umder50
10.Sound in the glow / 磯部正文
11.幸せのイメージ / e-sound speaker
12.ラブソング / ワイルドマイルド
13.青春狂時代 / ガガガSP

カタオカ〆

02.明けまして_Jan06_2012 (2012.01.06)

本年も宜しくお願い致します。

さて。正月一日にライブ公演の情報が解禁となりました。

今、静かにその準備に慌てふためている。セットリスト組んだり、曲書いたり、物販を思案したり。時間が、けっこう無い。何やってたんやろう。いやいや、色々やってたって。うーん、やっぱり時間はいつだって無い。そんな事書きながらも活動の再開に、適度な緊張感をもって燃えている。

東京と名古屋、そして関西はお世話になりまくっている兵庫県、播磨町という辺鄙な(地元)とこでライブを演る。内容はアコースティクワンマンライブ。完全にひとりで、今回のライブを、旅をする事にした。温いイメージしか持てない自分は、今とてもそこに意義を感じている。

ちょっとネタバレになってしまうけど。もう少し内容に触れようと思う。プランニング当初はバンドの曲をやるつもりは無かった。意固地だから。だけど、結論を言えば演る、多少。それに書き下ろした新しい曲とで、おおよそ一時間半の本編を構築する。つもり。尺的にはボリューミーとは言い難いワンマンかも知れないけど、「今」の自分にできる事は全て出し切れると思っている。

物販。やりますよ。東京盤、名古屋盤、播磨盤、各会場の当日限定盤は出るはず。目下、制作していますよ。お楽しみに。他にも、あれも出したいなぁ、なんて考えながら楽しみながら、ちょっとだけ焦っている。

当コラムへのコメント、感想などはCONTACTのメールフォームから気軽に送ってみて下さい。スタッフチェックなんてスルーでほぼダイレクトに届きます。温和も、過激も頂いたコメントなどは、全部目を通していますから。

2012年。

たくさん「笑い合える」年にしたい。

カタオカ〆

01.無題_Dec27_2011 (2011.12.27)

師走。年の瀬。

静かに始めたtwitterではつぶやいていたものの、公式での書記は久しく感じられます。まずはこの場を借りて。当サイトオープンにあたって、尽力してくれた方々に深く感謝します。ありがとうございます。今、とても長い時間の中にいる、そんな感覚があります。

10年月のバンド活動の終焉。頂戴した多様のリアクショ ン。メール、コメント、手紙を、隈無く読んだ。そこには哀しみ、怒り、感謝、罵倒、様々な憶測が在った。バンドというプロジェクトの中にはたくさんの人間とイメージが混在する。それを踏まえ、全てのリアクションを受け止めた上で、一つの意見として書き記す。

志は半ばだった。バンドを、LONELY↑Dを誰よりも愛していたし、愛している。けれど、職業ミュージシャンに付随する弊害もあってか、くるとこまできてしまった。バンドはメンバーと支持者のものだったんだ。当たり前がおかしくなってたんだ。離散についての情報は、バンドオフィシャルサイト、連載していた雑誌に出せた、そう認識している。実相はふたりにありえているし、そこにしかありえない。なんでなんで?ちゃんと説明した方がいいよ!みたいなあほな事をいう知人もいたが、知るという事とナンセンスな詮索の分別のつく支持者に恵まれている事を誇りに思うし、感謝したい。表には立たず(立てず)この話題に触れたのは、まず皆さんの気になっている点だろうという憶測で、スルーは避けたかったからだ。

ブログのような継続性や時系列を尻目いた、コラムという時代にマッチしない断続的なカタチだが、ここではなるべく、(時に)ハードにコアに、思ったまま、ありのままを書きたい。お褒めの言葉にはあほみたいに目尻を下げ、中傷や批判には出来る限り応対したい。ので、懲りずにチェックしてみてつかあさい。

今、とても長い時間の中にいる、そんな感覚があります。
そう前述したけど、時間はあまりない。いつだって時間はない。まだ、やれる事もやりたい事もあってしまうから、虎視、その未来へ歩もうと思う。
来年、辰年だけど。

カタオカ〆

CONTACT